公益社団法人 海老名青年会議所

総務・広報委員会

専務理事

曽根 友基

委員長

小笠原 健悟

事業方針

海老名青年会議所は、メンバーが沢山の時間を割き、考え、協力し合い、地域が明るく豊かな社会の実現を目指し、JC運動を行って参りました。その運動を発信していくには、我々の事業活動と有意義な情報をしっかり伝え、多くの市民の方々やメンバーに認知をして頂けるような情報発信に力を入れる必要と組織の活動を根幹から支え、一人ひとりがJAYCEEとして同じ想いを持って運動発信ができる磐石な組織の基盤形成が必要です。

まずは情報発信の窓口となるために、新たにインスタグラム、ツイッターを活用し、既存で使用をしているフェイスブックと連動をさせます。事業の情報発信をし、市民の方に広く認知して頂き、動員に繋げて参ります。そして組織の基盤を支えるために、密な連絡と事前配信を行い諸会議が円滑に行えるように設営し、運動発信をリードするとともに最高意思決定機関である総会への参加を促進し、堅実な組織運営を行います。また1月例会では、理事長が掲げるスローガン「情熱」のもと、メンバーが一つとなり「一年間の活動の船出」となるために、新年式典を開催します。ご来賓の皆様を明るく元気にお出迎えし、今年度の意気込みを伝えて参ります。また8月例会では、OBの方々と深い関係性を築くために、OB現役交流会を開催します。先輩諸兄とメンバーとがお互いに密に接する事で親睦を深めて、受け継がれた伝統を受け継ぎ、メンバー自身の成長に繋げて参ります。また12月例会では、卒業生の新たな門出を祝すために、卒業例会を開催します。卒業生と現役が共に涙あり、感動ありそして想いを受け継ぎ、想い出の残る設営にして参ります。

これらの事業や広く市民の方に認知をして頂ける情報発信と盤石な組織形成で運動発信を行うことで、メンバーの活動し易い環境と市民から愛される組織を作り上げます。総務・広報委員会一丸となって邁進していく所存です。一年間どうぞ宜しくお願いいたします。

事業計画

  1. 1月(第77回)、月(第78回)、12月(79回) 総会の設営
  2. 1月例会 新年式典の企画・運営
  3. 月例会 OB現役交流会の企画・運営
  4. 12月例会 卒業例会の企画・運営
  5. 正副理事長会議、定例理事会議の設営、アジェンダ作成
  6. インデックス・基本資料・名刺の作成
  7. ホームページ・SNS・メーリングリストの運営維持・更新
  8. 各例会の対外発信力向上を主眼とした広報の支援
  9. 各委員会事業への協力(通年)
  10. 40名拡大必達「全員一丸拡大~未来に繋がる人材を~」
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